建築家日比龍美BLOG

HITBIT 心もよう vol-104 October 2018

HITBIT[心もよう]vol-104 October 2018
このBLOG・・・途絶え途絶へ・・・そう、息も絶え絶え・・・にしても、何とか続いています。同じようなことを書きつらね・・・あなたには食傷気味?でしょうか。
・・・台風・・・これが先島の島々に近づき西南西にそして北西へと向かっていた矛先が一気に北東へと変わり、沖縄・奄美に沿って・・・四国そして本州へと・・・さらに、列島の中心部を一直線に突き進んで新潟あたりで、日本海上へ出てさらに東北北海道へと突進していく・・・このすさまじさ・・・24号台風は、本州に乗り上げると・・・時速96劼箸・・・ものすごいスピード・・・これ自体秒速26.6メートル・・・これに台風の渦自体の持つ風の力が加わって・・・さらにそれが渦巻いて・・・さらにその渦の東側の地位域は猛烈な風・・・と、妙なことを思いめぐらす。ええ、でもこうして90劼鯆兇─高速道路を制制限速度いっぱいで突っ走るトラックが台風となって、群れとなって、階層を成して突き進む、ええ、バカなことを考えてみるのですが・・・その風圧・・・それはトラック一台分が巻き起こす風の何万倍の暴風域・・・それが何層にもなって・・・わからなくなってきたが・・・とにかく何万台という高速道路を90勸幣紊覗るトラックのめちゃくちゃな数の塊・・・そのトラック群が雨の中をスリップして、すっ飛んでいく・・・台風の渦・・・そんな、ええ、暴風域・・・。
何ともまあ・・・馬鹿な事を電卓で、わけもわからなく、はじいてみる・・・そんなことまでやってみた・・・結局は何もわからなく・・・やめてしまったが・・・。
・・・そう、こんな愚かなことを、日常の中でやっているから・・・社会と隔絶・・・とり起こされていく・・・。・・・望むところだけど・・・遠心力で弾き飛ばされていくのは・・・この愚かなオレです。
それにしてもあわただしく危険だった、そう、“命の危険を体現して見せた平成30年の8月と9月”の自然の脅威・・・この平成30年・来年からの元号はなんとなるのかしら?・・・とにかく、なんとまあ、なすすべなく過ぎ去った2か月でした・・・。ええ、今年の流行語にしたい”命の危険“、これ、こんな言葉が日常的にラジオから飛び出してきたこの夏・・・完全な受け身・・・抵抗なんてできない・・・徒手空拳ああ、あののどかな麦わら帽子・ランニングシャツ・パンツとゴム草履、虫取り網を手に野をかける、その背景の空に丸っこい逆さ房状の入道雲さらにその背後の青い空・・・そんな、絵日記的な穏やかな夏・夏休み・・・だけど、今は幻想となった夏の風景・・・どこへ行ったの・・・そして、そんな子供たちもまた、この日本の夏の風景から消えて行って・・・冷房の図書館へ・・・大人はデパートやスーパーマーケットへ・・・そして、その日の40℃越えの誇らしげな看板がむなしく日本の街々に立ち並ぶ・・・巨大な温度計とともに・・・人っ子一人いない・・・灼熱の街頭・・・この廃墟のような街・・・これは、戯言を言っている場合じゃなく・・・そう、来年もこの日本列島を襲うことになる。
これがただのバカげた幻想・・・頭のいかれた老人のたわごと・・・嘲笑の渦が過ぎ去った後にポツンと取り残されたオレ・・・そしてそこは日陰一つない・・・街頭の広場・・・か。足元のコンクリートのブロックへつらって、ほほを伝い、あごから、鼻の頭から、噴き出した汗が・・・ポタポタと落ち黒くにじませるが・・・それもつかの間・・・。
・・・ああ、みんなどこへ行ってしまったの・・・?!?!?!?!?!
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===目次===
10/01  ・・・災害専用バンドとチャンネルが、なぜ存在しないのだろう・・・
10/02  ・・・“進化への希求”という人の“知”が持った“罪”・・・
10/04  ・・・日々、食のことに向き合っているからかしら?・・・
10/07  ・・・人は危険に満ちた密集にあこがれ都会を目指す・・・
10/09  ・・・ARGT・・・不調・・・?
10/10  ・・・そう、次の元号は・・・?
10/18  ・・・思い出・女子Mさんと和風荘の人たち・・・?
10/19  ・・・総理大臣の詭弁や本音が、国家を危うくしている日本・・・
10/26  ・・・アベのツヨキノコトバ、日本ガアヤブマレル・・・
10/29  ・・・ビールみたいにキンキンに冷やされていく手足・・・
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・・・災害専用バンドとチャンネルが、なぜ存在しないのだろう・・・
10/01/Mon.
昨日9月30日、日中は全く静か・・・そう、嵐の前の静けさ・・・そのものだったが、宵が深けるにしたがって緊張が高まってきた・・・ラジオからは、24号台風の位置情報、進路予測が流れる。それに台風25号がマリアナ諸島で発生とも・・・なんとまあ、あわただしいこと・・・と感心そして、心の底の恐怖???空路はもちろん陸の鉄道そして高速道路・・・次々と、運行取りやめ、通行止め・・・と、さらに早めの帰宅を促す・・・。そして、計画運休なんて言うそのことに戸惑い?
放送・・・そのラジオ・・・本来の番組はバラエティ番組なのだろうか、にぎやかで節操のない放送???・・・そう思ったのは確か・・・その番組に割って入っての台風の状況の放送・それに定時ニュース・・・と、落ち着かない・・・。
そう、ラジオ・TVともに、この災害頻発国日本に・・・ニュースと気象情報・船舶航空機への気象通報・交通情報・・・の、専用バンドとチャンネルが、なぜ存在しないのだろう・・・ここのところの、地震と台風の頻発・・・そんな放送を聴いていての実感だ。
・・・世間知らずの僕、それがこうして不満げなことを口にするのは憚られるが・・・これは、俺だけが知らないだけのことで、実際には専用バンドとTVチャンネルが存在するのかもしれない・・・。
枕元の古いラジオ・・・かつては、3チャンネル分のTV音声も聞けたが、最近は受信できなくなった・・・何かの機能が変わったなとは思うが・・・とにかく、何もかもが変わっていくこの世の中・・・世間と距離を置くように暮らしてきたが、その度合いがどんどん大きくなる・・・もちろん、これは自業自得。
・・・まあ、それにしても、今朝・今日・・・は、なんと平穏・涼しく、静か・・・か。
・・・先の21号だったかな、その台風では、多くの木々の落ち葉や枯れ枝それにひ弱な枝などと・・・歩道を埋めていて、台風の去った翌日、落ち葉が“しおれる”のを待って、夕方に奮起して歩道の大掃除をやったが、昨日の27号大風ではわずかなもの・・・朝早く起きて、掃除を覚悟で表へ出てみたが・・・拍子抜けと、”ほっと“した心地。
そう、落ち葉や枯れ枝それにひ弱な枝など・・・幹から引きちぎられ、飛散し積もった・・・こうして台風・大風が森や林の・・・年に一度、数年に一度の大掃除・・・木々の余分な葉や枝を叩き落し、あるいは虫なども吹き落としてくれているのかもと・・・そう、稲が育ち花をつけるころの雷・稲妻が・・・その稲に付く虫を退治すると・・・もちろん稲の花を吹き散らしては・・・不作となるが・・・そんな効用というのか威力があるというが・・・恐ろしい台風・大風にも・・・自然の摂理とまで言わなくとも・・・その生命の循環の一役を台風・大風が担っているのだなと・・・改めて感心する。
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・・・“進化への希求”という人の“知”が持った“罪”・・・
10/02/Tue.
・・・昨日の続きのようだが、こうして台風がたてつづけにやってきて思うことに、木々の枯れ枝やひ弱な若枝・・・それに立ち枯れの木が台風によって引きちぎられ、なぎ倒されて・・・一種の掃除がされていく。そう、こうした大風・台風なり季節風なりが吹き荒れ、よわいもの枯れたものが振り分けられて消え去る・・・自然界には、感情を込めないで容赦のない”掃除“のようなことが次々と起きていく。
ところが、人の世界ではその弱者ともいえる人の危機に、他者が自然の強引な淘汰の力に様々な方法で抵抗をし、助け合っている。
ただ、ここには創造主が仕掛けられた”人の命の限界・寿命“それが、いくらかの限界の違いをなしつつも厳粛に実行され、生が絶たれていく。
・・・人とは哀しく面白いものだ・・・しかし、そんな”助け合っているもの“が、国、国境というものが異なるだけで・争い・侵略・をする。それは、人以外の動物界での縄張りというものを守ろうというのだろうか・・・そこに子孫を生す本能なのだろう・・・その境界、縄張りと群れという動物の生きる本能の根本的な意味・・・多分、そうなのだろう本能、ことに、同じ種の間における縄張り・・・そこに君臨する”雄“・・・その、成りあがった雄として、成り上げってくるものを排除しつつ”守り、戦い続ける“これ・・・そして、老いてあるいは傷ついて・・・去る。その末路の死があるのだろう。
・・・それにしても、人の世界ではその弱者ともいえる人の危機に、他者が自然の強引な淘汰の力に様々な方法で抵抗をし、助け合っている・・・これが人間としての”善”なのだろう・・・ここまでは、人以外の動物の世界と同じ・・・種の中における、さらにその中の家族・族の一人・・・しかし、このつながりが、人種や国境があることによって・・・紛争・戦争・・・という“なぜいがみ合うのか”理解しかねる日常・・・その、人間としての”善”なのだろうそれを忘れた・・・紛争・戦争・・・。
・・・これ、このことが動物の頃の縄張りの記憶・・・として、人間に表出するのか。
・・・しかし、人としての自然界における一つの“種”のはずなのに・・・言葉や皮膚の色の違いや同じ人間の間での殺戮・・・紛争・戦争・・・を、始めてしまう・・・やってしまう・・・その“愚か”ともいう命の消耗・・・。これは縄張りと子孫の保持・・・という、生き物としての根源性を逸脱、動物とは違った・・・殺戮・・・紛争・戦争・・・という、結果への恐ろしい過程を引き起こすこれ・・・これが、創造主が人に仕掛けた現在をこえた・・・人の為した自己創造・・・これは、人の危機に、他者が自然の強引な淘汰の力に様々な方法で抵抗をし、助け合っている・・・その対極として、創造主の思惑から逸脱し発展してしまった、人が新たに作り出した・・・”善“と”悪“・・・結果として”罪“を背負ってしまった”人“という”もの“なのだろうか・・・。
そう、人が人を殺すという・・・“精神の敗退”・・・“人としての敗退”・・・それが、戦争と武器・・・その究極の・・・”原爆”核兵器・大量殺戮の武器・・・どうしてもこれを止められなかった・・・創造主をしても止められなかった・・・そう、この人の世界ではその弱者ともいえる人の危機に、他者が自然の強引な淘汰の力に様々な方法で抵抗をし、助け合っている・・・という、善の行為の裏にある人というものの、創造主が予想もしなかった・・・“進化、いや進歩への希求”という人の“知”が持った“罪”だった、これこそが、原罪なのかしら・・・と、考え考えしつつタイピングをし・・・おぼつかなくも考えた。
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・・・日々、食のことに向き合っているからかしら?・・・
10/04/Thu.
・・・体調が芳しくない・・・短い周期で手のひらを反すように、好調と不調が入れ変わる。何とも手におえない・・・自分のことなのに?
そんな不調・・・ベッドを抜け出せない・・・疲れが寝ている間に体中に溜まっているのだろうか・・・疲れに押しつぶされそう・・・心も・・・朝が来る度に。
今朝もそうだった・・・しかし、なぜか、何か月も気になっていたキッチンのコンロの油じみ・汚れ、それにカウンターの汚れも・・・それを、意味・気力も無く始めて、先ほど済ませた。1時間を少し超えるほど・・・腰と背筋が痛くなって・・・このこと、キッチンのカウンターの掃除、これに気づいた、自分自身が不思議・・・ここに今はあるオレ。
・・・考えてみると、何か月もといっても二か月ほど伸ばし、ほったらかしにしてきた、気が付きながら・・・それが、自分自身のなかに“わだかまり”・・・罪の意識?それほどでもないのだろうが・・・となって蓄積・・・この小心者の心へ圧力をかけ続けてきたのだろう・・・そう、こうして”やり終えて”みると・・・疲れたにもかかわらず、パソコンを起動して、こうしてタイピングする気力を呼び起こしている。
・・・構想を練っている”今の課題“・・・もう半年いや一年以上もまとまりなく心の底に溜まってきた、それへ・・・少しだが、この立ち仕事の間に・・・先日来のいくつも心に沸いたこと”ひらめき”が、まとまりを成してきたのだろうか・・・心の底が少しクリアーになって軽くなったような・・・そんな、心地になった。いい具合にまとまっていくとよいのだが・・・。
・・・そう言えば、建築設計・・・その構想を練る時・・・いつも拝聴を崩していた。
自分自身の記の小ささ、繊細というと聞こえもいいが・・・能力のなさに、押しひしがれていたのかもしれない・・・そう、今思えば・・・。
・・・先ほどから雨音がし始めた・・・昨日の天気予報では、今日から四五日、雨降りが続くそうだ・・・。降ったりやんだり・・・。
夏が去りつつある今・・・こうして度々の台風と幾日も続く雨降り・・・台風と長雨・・・秋を前にして・・・こんなことがあったのだろうか・・・過去に?
・・・農家はお米の取入れ、野菜の取入れ、果物の収穫・・・たぶん、取入れや収穫には・・・日差しがしばらく続くことが必要だろうに(こんなことを思うのは、今の自分が主夫であること、そう、日々、食のことに向き合っているからかしら?)・・・そう、かつてサツマイモ農園へ芋堀に出かけた・・・数年続けたが・・・そんな芋畑でさえ・・・土が乾いた気配・・・少しの湿り気はあるがパサパサとした土の感触・・・その畝の芋堀の楽しさ・・・土の湿り具合、乾き具合・・・そう、小さなショベルにくっつかない程の・・・農家は、そして漁業者にしても、この連日荒れる海・・・やはり天候が気が気ではないのではないのかしら・・・。
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・・・人は危険に満ちた密集にあこがれ都会を目指す・・・
10/07/Sun.
・・・天災が多い・・・と、思う。
とはいえ、風水害や地震に対しての研究もなされていているし・・・実際の対策もがなされてきている。
僕はここ10年ほど古事記や日本書紀を読む機会が多いが・・・その記事には今日以上に様々な天災が頻繁に起きていた記録が出てくる・・・これに加えて、今日ではあまり体験しない、奇怪な現象もが、自然や日常生活・・・例えば宮廷生活に、貴族の生活における怨霊の跋扈や氏族間の殺し合いといったことが日常茶飯時に起きている。
・・・そう、この日本の古代に・・・まあ、今日的な日本では考えられないような悲惨で、凄惨・・・血なまぐさいことが・・・繰り返し繰り返し起きる。
古事記・日本書紀・・・これはいわば国記に載っていること・・・そのほとんどの記事は・・・大王を中心とした記事ではあるし、またその周り、いわば支配者間に起きたことがほとんどであるけれど・・・そこにおける自然現象、災害は・・・これは大王以下浮浪のものにまで差別なく降りかかる・・・自然現象だ。
・・・そんなところから想像できる悲惨なもの・・・今日の日本ではあまり考えられないものに・・・旱魃(かんばつ)・・・がある・・・そう、日照りが続き川や溜池の水が無くなり・・・作物がやけ枯れる・・・なんてこと・・・それに巷が翻弄され、神がかったものが神に祈るに際して・・・牛馬をささげるなどということが起き・・・支配者がこれに驚き・・・いわば、官制の呪祈・・・大王が祈る・・・天つ神に・・・その雨乞いの斎祀が執り行われる・・・なんてこともあったようだ・・・。この旱魃によって初めに犠牲になるのは・・・社会の最下層・・・浮浪の者・・・支配者にはその有様が気にも留められなく・・・対策や救済の対象ともならない者たち・・・この者らがまず犠牲になる・・・その有様は、飢饉時の巷のありさまとして地獄絵をしのぐ悲惨さとして絵巻などとして残されている。
・・・これは近世まで続いた・・・そう、都会ばかりでなく・・・それ以上に悲惨な状況として農山村に飢餓は起きていた・・・こんな有様・・・現代にそんなことが起きることが想像されることもなく・・・表立った警戒や対策が取られてはいない・・・そう、旱魃ならぬ巨大地震や大津波・・・風水害と、近年の日本に立て続けに起きている災害、これが実は、いつ起きても不思議ではない、地球の温暖化による天災・・・の現実。
何度も書いているように・・・国破れて山河あり・・・その山河が、国よりも先に無くなる・・・心のよりどころさえなくなる・・・各個人のアイデンティティー。これさえもが失われる・・・それ、故郷・・・。しかし、さらに消滅する予兆に満ちているのが・・・大都会だ・・・そう、東京・大阪・・・この超過密高層化した・・・人口密集地域だ・・・。
・・・しかし、それでも人はその危険に満ちた密集にあこがれ、紛れるために都会を目指す・・・その山河の故郷を後にして・・・。
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・・・ARGT・・・不調・・・?
10/08/Tue.
ARGTの排気音が9月末から、ボコ・ボコ・ボコ・・・と、それにつれてフロアーパンから、その音とともにシートに妙な突き上げが???と、ディーラーへ出かけた・・・バッテリーが交換の時期になっていたのを思い出して・・・新しいのへ取り換えたほうがいいかなと思って・・・やはり、交換となったが・・・在庫なし・・・タイミングベルトも心配だし・・・、木曜日・・・交換ついでに担当メカニックと相談することになった・・・。
・・・老いてからの車の維持・・・これは負担だ・・・しかし、車がないと独り者は何かと不便だ・・・しかし新しい車は買えないし・・・ということで、修理しつつ乗ろうと決めたのは昨年・・・そして大修理をしたが肝心のバッテリーとタイミングベルトはもう少し先延ばしにと・・・これが、ここにきて必要になったか・・・まあ、致し方ないか・・・と。それでもこの車への愛着は変わらない。メカニックはタイミングベルトはもう少し先延ばしにと・・・これが壊れたら廃車かなとも僕自身も思った・・・。
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・・・そう、次の元号は・・・?
10/10/Wed.
・・・きょうはもう10月10日・・・日めくりによると・・・炉開き・猪の子餅(猪の日に食べる餅だそうな?)・・・そう、夏は完全に終わって、茶席では風炉(ふろ)は仕舞って炉畳を外し炉框〈かまち〉を置く・・・炉開きだ・・・。
本来、陰暦の暦では、これより一月ほど後へ、ずれるのだろうけど・・・まあ・・・。
こまごまと移り行く日々に、行事やら習いが付いて回る日本の日々の暮らし・・・これをすべて忠実に追いかけ・・・いや、先走っていたらそれだけで疲れて、生活はおろそかになる・・・まあ、それを生業にしている人は別にして・・・それでも、心豊かに、この行事を積み重ねていく人、家庭・・・暮らしもあるのだろう・・・そう、僕はそんな生活とは、今は無縁だけど、こうして日めくり暦で、その生活の中の行事を追っている・・・。そう、質素な生活だった・・・父母ともに、そのささやかな日常にも、気に掛ける日常・生活があった・・・。
今では・・・生活には・・・夏支度そして冬支度・・・夏布団と蚊帳(蚊帳は今はない)そして冬布団と寝具もまた・・・ええ、着物も・・・また・・・と、書き出したら限がなくなる。
・・・ここまで書いて今年もまた思い出した・・・そう、毎年のことながら丸善へ行って・・・来年の暦を、そして手帳とと・・・さらに、月ごとのカレンダーは無印良品へ行って1週間が月曜から始まるカレンダーを買わなくちゃと、夏の盛りに思っていたことをここでおもいだしたのでした。
そう、来年から変わる元号・・・天皇の退位と即位・・・ええ、これなんぞ、なかなか出会えないこの国の、ある意味での大きな転換点・・・あの平成の元号は、昭和天皇が亡くなられ(崩御)・・・あの、当時の小渕総理が元号を掲げたシーン“平成”・・・あれから30年となるのか・・・これも国民の大きくて静かな関心事だろう・・・。
・・・言ってみれば、これは今上天皇の発意・・・なかなか味なことをなさる・・・そう、譲位ということ・・・皇太子があまりに年を召されてはとのご判断・配慮か・・・。
・・・世間、最近は西暦をよく使う・・・しかし、日本が国記を書き継いでいくためには元号は絶対に必要なもの・・・これ、元号と西暦を併記する・・・このことは必要だろうと思う・・・。そう、僕が書いた『額田王研究』・・・この研究の範囲では、元号はまだできていない・・・ただ大王の存在した「紀」・・・これを書き進めていて、強く思ったことだ・・・この元号の存在・・・僕も昭和と平成を生きてきた、その間に、世紀も20世紀の“ミレニアム”を経て21世紀へとなった・・・そう、次の元号は・・・?
ミレニアムの日、僕たちは奈良東大寺にいた・・・そして、何やらすごい強風が吹いて、大仏殿の屋根・その四隅に釣られた“風鐸”が・・・異様なくらい“ごおおおん・ごおおおおん?”と、鳴っていたのが、今もって、この耳の奥に残っている。そしてその夜、大みそかの夜・・・京都五山の送り火が・・・真冬の寒気の中に次々とともされるのを・・・遠望できた・・・。そう、御霊送りとは違った季節・・・それもが、今も鮮明に思い出される。
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・・・思い出・女子Mさんと和風荘の人たち・・・?
10/18/Thu.
インフルエンザの予防注射・・・毎年続けている・・・そのおかげかどうかわからないが、インフルエンザに罹らないで過ごせている・・・。まあボクにとっては必要な予防だ。そう、呼吸器官が極端に弱い・惰弱・・・母もひ弱なひとだった。
僕の独身時代・・・さらに独り住まいの身・不摂生・・・高熱を出して寝込むなんてことは、惨めこの上ないことだ・自業自得・・・。
・思い出・・・K先生へ師事した修業時代・・・あのころ、たぶんインフルエンザなのだろう・・・下宿、二階の一部屋・・・寝込んでいたこと・・・医者へも行かず、食もとらず、銭湯へも行かす・窓も開けず・・・有り合わせの風邪薬をのんでただ寝ていた・・・。
何日か・・・熱がひいて咳も止まり・・・ほっと・・・そんなとき、事務所から様子を見に来てくれた事務の女子Mさん・・・たぶん、締め切って熱っぽい男の部屋の空気に驚いたことだろう・・・けど・・・無精ひげをそり・・・ひげはもともと濃くない、申し訳程度・・・そんな身を整えて・・・ふらつく足でお茶を飲みに出かけ、駅まで送った・・・。そういえば同じころ・・・隣室の女子Mさん・・・どちらも、Mさん・・・Mさんてこの身の周りには多い、連れ合いも??・・・僕の病気の気配、それを気遣ってか、様子を見に来てくれ、さらにお粥まで差し入れてくださった・・・そんなことがあったと・・・思い出す。それに、向かいの部屋の若いご夫婦も・・・。
そう、いつも不規則な生活のリュウの様子・・・朝は7時半ころ下宿を出、帰りは最寄り駅・四谷・・・中央線の終電に間に合うように事務所を出、代々木で乗り換え、山手線で目黒へ、そこから目蒲線と・・・と、時には徹夜明けで帰ってくる・・・・そんな気配を気遣ってか、ドアを開け、僕の様子を見る・・・。
そう、その隣室のMさん・・・僕が大阪万博の現場への出張中、何か月ぶりかで帰ると・・・住人が変わっていた、その男の大学院生・・・Eさん。・・・そう、きちんとした礼も言えなかった、女子Mさんへ・・・が、そのころ、1970年の直前頃60年代の終わりころ・・・68年69年・・・東京のようなごちゃまぜな世間にも・・・そう、世間には、人情があった・・・。対して、不人情・不義理なオレ・・・そんな”受けた恩”に報えることのなく過ごしてきたあのころ・・・?今もか???そう、修行中の身・・・給料といっても、お土産も買えなかった・・・。 
青年期の思い出だ・・・。それにしても日常的に懐かしく思いだす・・・あの頃のこと。
そう、あの下宿の部屋は一二階で八部屋ほどだったか・・・和風荘といった、大家さんは木下さん・・・大家さんの娘さん夫婦とお子さんが一人・・・が一階の一部屋に。忘れはしない・・・屋は炉常に孤独だったオレです・・・そう、東急目蒲線の武蔵小山と西小山の中間ほどにあった・・・。そう、この、下宿を世話してくださったのは、母のいとこ・・・伊左衛門さん・・・そんな仲立ち、から僕のことを知ってみなさんが気遣ってくださっていたのかも・・・そう、その伊左衛門さんへも、結局、お世話をかけっぱなしで・・・帰ってきてしまった・・・この不義理者のオレです。
・話は現在のことへ・・・午後から、先日書いた日めくり暦と来年の手帳を買いに出かけた・・・これも季節の恒例・・・もう何十年続けていることか・・・。手帳に書き込む事もそれほど多くはないが・・・そう、書き込むこと自体、すっかり忘れていることが多い・・・ええ、根本が成っていない。
でも、これで一安心・・・気がかりが一つ減った・・・残ったのは、無印のカレンダーだけ。
・・・毎日閉じこもってばかり・・・そんなある日・・・突然行動を起こす・・・ささやかだけど・・・が、今日もこうして。
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・・・そう、名古屋は今、夏と秋の季節のはざまにある・・・
10/19/Fri.
今日も雲が多い・・・秋が深まっていく・・・トウカエデはずいぶん紅葉している。
ハゼノキは、それほどでもないが、今年もよく育って大きくなった樹形の深い緑の中に、20僂曚匹留澤舛凌燭胆屬砲覆辰人娵欧譴糧辰いくつもできた。ハゼノキは”秋はまだまだ浅いよ“といっているのかしら・・・でも、ぼやっとしていると,一気に紅葉が進み驚かされる。
この夏、里山の中腹の常緑広葉樹に囲まれ枯れてしまった赤松、それが点々と数本・・・、
でも、枯れずに残った赤松の喬木・・・ほっそりとした赤い幹、すくっと立ったその姿が何とも美しい二本の赤松・・・十数メートルの高さ・・・30mほど離れて立っている。それぞれ、その頂部3mほどに枝葉をのこして、下のほう根本まで枝はない。・・・その中間ほどに、同じ高さながら、低いところから、かっこよく枝を張っているのが一本・・・赤松はこうしてすくっと立つ樹形のものと、盆栽風、といってもずっと大きいが、ぎゅぎゅとねじれて風景を作るものがあるのかしら・・・種類が違うのか、育つ場所によるのか・・・そんな姿の違いがあるが・・・。そしてもう一つ気づいたことに、赤松の葉・・・それは黒松の葉より・・・明るい、そう、なんだか春の新芽からやや時間を過ぎたその若葉、といった感じだ。
そういえば、昨日だって26℃の夏日だったとか・・・。買い物帰りに見た地下鉄への降り口の向こう、東北東、ビルの狭間に入道雲が立ち上がって夕日に染まっていた・・・地下鉄口の花壇にブロンズの像・自転車に乗った・・・それ。それが、その赤くほんのり焼けた入道雲を背景にして、・・・そう、いい景色、いい構図だったが・・・カメラは持たず・・・最近カメラを持ち歩かなくなっていた・・・残念。でも・・・目にしっかりと焼き付けた
そう、名古屋は今・・・ようやく、夏と秋の季節のはざまにある・・・。
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・・・総理大臣の詭弁や本音が、国家を危うくしている日本・・・
10/19/Fri.
先日、元防衛大臣・・・ナカタニ?・・・とか言った・・・それが、防衛費について、ロシアの防衛費は・・・17兆円余、日本は5兆円余・・・日本はもっと防衛費をふやさなければならない・・・と、公言した。
驚いた・・・日本の防衛費5兆円余・・・これさえトンデモないこと・・・なんと巨額なこと・・・それなのに・・・また、なんてことを軽々しく口にする、顔に似ず軽々しい男だと、心に思った・口には出さず?・・・この元大臣は、先月だったか、その前だったかにも・・・アベに空母保有の進言書(正確ではないがそんな内容・・・)なるものを提出したというニュース・・・があったばかり・・・。元防衛大臣だからといって・・・武力による防衛ばかりを、石頭的に考えるのではなく・・・柔軟な頭となって・・・平和的な近隣国との存在として日本が進む、存在することへの進言こそ・・・元防衛大臣・・・その人として頭を回転させ・考え・言葉を発することが必要ではないのか・・・。
・・・それにしても、5兆円余・・・の国防費・・・道理でいつの間に建造したのか・・・日本・海上自衛隊の最大の巨艦・護衛艦“かが”・・・とかいった(なんとなく平甲板の空母風??舳先の写真しか見えなかった・・・が、本物の空母?・・・先の”いずも”というヘリ空母の出現という・・・驚き)シンガポールへ進出して見せたという・・・ニュース・・・ニュースによれば、中国が南シナ海にいくつかの橋頭保を築いたことへの牽制のためということらしい・・・そう、近年あらわになってきた・・・帝国観的専制的なロシア・中国・アメリカ・・・この無法者みたいなやつら・その国らに伍していこうと考え、国家防衛と武力の増強を狙うこれ・日本の総理大臣や保守党議員・・・そう、それ、なんと、力には力・・・際限のない軍拡競争へまっしぐらな総理大臣にへつらう元防衛大臣・・・それだけをこのナカタニ?の頭の中にはないのだろうか。危険極まる考えの防衛大臣だったと・・・改めて”ヒヤリ“と背筋が寒くなる、そんな感覚を持った・・・。いや、過去形ではなく、現在進行形で武力の拡充論を到るところでぶちまけているのだろうか・・・その武力拡充を狙って活動しているのだろうか。
いま日本はそれどころではない・・・そう、福祉と教育・・・それに加えて、国土強靭化・・・そう、高齢者率がどんどん上がっていくこの状況に・・・防衛費を削り込む・・・少しでも多く、福祉・教育のために、災害に強い国土のために・・・国家予算を組まなければならない・・・今・・・石頭的な防衛構想。
・・・国民と国家・国土を災害から守らなければならないこの21世紀の日本。
自然災害によって国土が、そして国民と企業が消え去っていこうとしている今・・・すなわち、武力によって守ることができる、することができる、その対象(山河と国民)が消えつつある、守るものが無くなる今・・・防衛力を増強する・・・その愚行。
・・・第二次世界大戦・太平洋戦争へ突き進んだ軍国主義国家化していた旧帝国日本の姿が今ここに再現されつつある・・・突き進むアブナイ総理大臣アベの存在。
何度も言う・・・こういった国会議員と首相の危険なものの考え方、国を危うくする、それ。・・・国家の未来をどうするのか軍事国家とするのか・・・福祉国家とするのか・・・今、岐路にある国家像・・・、僕がここに何度も書き連ね提唱してる”永世中立国・日本“・・・こんなビジョンを・・・描く・・・そんな国民・大衆はいないものか・・・。
さらに、50年代60年代に日本に沸き上がった、そう、若者に沸き上がった・・・憂国の叫びと行動・・・そう、立ち上がれ若者・・・傍観するのではなく・・・声を上げよう。
いま、日本の若者は“骨抜き・・・霊抜き(本当は〇〇を抜かれた、と書きたかった)となってしまった・・・。国家や社会・生きるとは・そこに必要な思想とは・・・との、自己への問いかけ・社会への問いかけ・・・それが無くなった・・・心が亡くなった?のかもしれない・・・。そう、就職・・・そんなことは、真剣に考えたことがなかったリュウ・・・です。それで、世の中から取り残された???でも、生きてきたし今も質素・心細いが生きている・・・この不思議。
・・・永世中立国だって、徒手空拳では存在できないかもしれない、しかし、それに向かって国家を建設していくという考え方、地球における存在の仕方、国家としての日本の像・・・それに民族としての日本人・・・を、考えていきたい、それも早急に・・・総理大臣や防衛大臣の”詭弁”や“本音”・・・そのすべてが、国家を危うくしている今日の日本だからこそ・・・今。
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・・・アベのツヨキノコトバ、日本ガアヤブマレル・・・
10/26/Fri.
昨日そして今日・・・快適な気温。
・・・季節・・・自然の脅威ということもあるけど・・・自然・・・そう、この緑豊かな環境に・・・質素でひ弱だけど、生きて居られて仕合せだ。
そんな人間にとって・・・世の中の人は元気が良すぎる・・・そう、総理大臣から市井の一個人まで・・・。そのせいか・・・総理大臣アベは、”強い”のが好きなようだ。
数日前??・・・臨時国会の所信表明にも・・・“強い日本にする”と声を張り上げた。(ツヨイトミミニニノコッテ、ゼンゴノコトバガギャクカモ???)
・・・“強い日本にする”・・・とは・・・どんな日本だろう・・・日本の何を強くするのだろう・・・。
オリンピックを二年後に控え・・・オリンピック選手を目指す選手たちは・・・イマヨリモサラニ、より、強い自分自身を目指し鍛え、トレーニングを重ねている・・・もちろん目指すのは表彰台の中央・・・一番高いところに立つ・・・センターポールに日の丸を掲げる・・・それは金メダル・・・ですと、はっきり言ってのける・・・そう、スポーツに限らず・・・あらゆる場面が”競争“・・・競い合って、ヨクイエバ、いわば切磋琢磨し相手を押し倒し、抜き去り、自分が先頭を切ってゴールする・・・テープを切って走り抜ける。
・・・本当は他人のことなんか押しのけ蹴倒し踏みつけて自分が一番先に躍り出る・・・そう、なんたって・・・なんでも・・・トップだ、今の世の中・・・競争力・闘争心・人のことなんか気にかけていられない・・・突っ走ってトップに躍り出るのだ・・・と、闘争心をあらわにする・・・そんな若者もいる・・・が。
・・・日本国民の精神の在り方・・・少し、いや、大変、変わった・・・。控えめだった国民性が・・・はっきりものを言い、はっきり心のうち・・・を、あらわにする。乳幼児からして・・・。
・・・これはいいことだと思う・・・すこし、危なげに思いつつ、そして、かつての控えめな日本人の性格を懐かしく思いつつだけど・・・。
これに対して・・・アベの言う、日本を強くする・・・とは何を念頭に言った・口走った・声を張り上げた・・・のだろう???一方で”憲法を改正する”とはっきりと表明。改正???改悪であろうに・・・昭和憲法に手を付けるなんて・・・。
マッ、この二つをひっくるめて”日本を強くする“意志なのだろう・・・これは不気味だ、危険だ・心配だ・・・日本の行く末が心配だ・・・これでは真っ暗だ・・・先行きが。
”強くする”・・・それは、軍備をさらに強化・・・さらに軍事費を増額する・・・そう、ナカタニの言ったように・・・周辺国に負けちゃおれない・・・どんどん増やそう、この三年間で・・・そう、在任中にやって見せる・・・なんて、途方もないことを、考えているのじゃ???・・・できれば、さらに3年、総理大臣の椅子に座りたい・・・いや座ってはおれない・・・走らなくっちゃ、俺は・・・なんて、無責任にも思っているのでは・・・アベ・・・トランプの行く末を見据えつつ・・・そう、ニカイなんてのもいるし・・・二階ヘオシアゲテクレルカモネ、若手の陣笠どももへつらって・・・ナンテ(この不気味さ!)、ムズむずムズシナガラオモッテイル・・・セケンノ4センナンテアリエナイコトトノオモイヲ・・・ヒックリカエシテ・・・オレハ、ヤッテヤルゼ・・・ナンテ・・・ココロノナカイッパイニ、オモッテイル・・。ソンナキガシテナラナイ・・・キガキデナイ、心配デ、キワマッテル・・・このオレのひ弱な心が。
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・・・ビールみたいにキンキンに冷やされていく手足・・・
10/29/Mon.
ここ数日・・・気温の低下が著しい・・・坂おとし、だ・・・。
そして、この気温の低下が・・・この体に、悪さを仕掛けている・・・そう、手足の冷え・・・男の子のくせに・・・癖で男になっているのではない・・・それなのに、手足の冷えがまた今年の秋冬も始まった・・・手は、両手とも小指が・・・キンキンに冷えて・・・そう、ビールみたく・・・が、僕はビールはほとんど飲まない・・・最も小さい缶ビール・・・その六本セット・・・そんなのを買うと、一年ほども残っている。
それに、両足・・・足首・アキレス腱・・・これがまた、ビールみたいにキンキンに冷やされて・・・。
始まった・・・恐怖の冷え・・・その症状が・・・。
・・・それでも、毎日・・・宵ごとに、ウオーキングに出かけている・・・膝は、時々わずかに痛みを感じる時もあるが・・・バンテリンサポーターのおかげか・・・好調だ。
・・・そう、今月10月も終わります・・・また来月も今月のように頑張っていこうと思っています。
・・・あなたはお元気ですか・・・お風邪をめしませんように・・・僕も、健康第一で、しっかり過ごしていこうと、過ごしていけたらと・・・努力したいと思っています。
お読みいただきありがとうございます・・・それでは・・・再見!
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