建築家日比龍美BLOG

HITBIT 心もよう vol-105 November 2018

HITBIT[心もよう]vol-106  November 2018
11月に入って気温がずいぶん下がって・・・秋を通り過ぎ、すでに初冬の雰囲気のようです。
10月末からの曇りがちな空模様、弱くなった日差し・・・それに、日没が4時半ごろと昼間がめっきり短くなって・・・、それに、紅葉が、目の前の里山や街路樹・・・それらの“紅葉ぶり”に異変というのか、枯れ色が混じったような・・・弱弱しさがみられる。ことに街路樹のトウカエデに。
今年は台風が多くて、その風と雨・・・海水を吸い上げ内陸まで運んできたのか、その塩のせい・大げさだけど、思わぬ塩害?・・・ニュースでは送電線に塩害で漏電が生じたのか出火が起きたといっていたが、街路樹のトウカエデ・・・名古屋のこんなところまで・・・なんて・・・と、そんな想像と思いが、少なからずしている・・・。
・・・これまで毎年・・・夏が終わって秋がやってくる・・・それから冬が・・・と、この当然と思っていたことに異変を感じる・・・その夏の終わり方に、秋のやってくる様子に・・・なんだか緩やかなつながりがない・・・唐突なのだ。あるいは邪魔者が入り込んだかのよう・・・自然のいたずらか・・・夏の終わりと、性急な冬のはじまり・・・今年の季節の変わり目。・・・と思っていたが、四五日前から、紅葉が美しく、らしくなった、そう、秋らしく。この間に雨降りが二日、これによって、街路樹のトウカエデそれにハゼノキも一気に紅葉が進んだ・・・雨が紅葉をよみがえらせ、美しくなった。・・・これを書いたのは11月7日。
・・・寒くさえ感じる室温・・・先日、ホットカーペットのスイッチを入れても温かさが感じられない・・・なんど試しても・・・もう三日ほど、やはり反応がない、パイロットランプは点いているのに?
故障かしら、もう、だめかしら・・・買い替え???そう言えば、この夏のはじめ、扇風機・・・緑色のスタンド型扇風機がついに動かなくなった・・・数年前から羽根の回転が不安定になっていたが・・・残念ながら粗大ごみへ・・・。
このホットカーペットも同じころの購入・・・そう、古くなり過ぎたかこれも・・・次の粗大ごみの回収日、そのお願いすることになるのだろうか。
・・・古くなる・・・これを人などの生き物では・・・老い、老体に鞭打ちとか、老木が頑張ってる・・・なんていう、そう、老い、寿命ということ。
なんでも、古くなる、変化する、老化する・・・酸化なんていうこともある。疲労骨折とも、老いる、年月を重ねる、いろいろなことを経験する・・・そう、この歳月を経る・・・その途中・・・そこが、人で言えば人生か。
そう、人生・・・その過程で、あまりにもいろいろと経験する・・・僕なんか、いろいろありすぎて・・・次々と、降りかかってきて・・・耐えがたいことが多い・・・が、それに比べて愉快・楽しい・感激・・・なんてことは少ない。
・・・殊にこのリュウは、なんて不運続き・・・間が悪いのかしら、なんて思ったりもする・・・。
全くの不運続き・苦労続き・・・それでも、そんな人生でも・・・時には、ふと、瞬間にしても、感じる喜び、感激・・・大げさかもしれないが・・・風景や人のかかわった光景、人を含めた生き物の声・鳴き声・・・そうそう、幼児の声、叫び声や話声,泣き声・・・呼び声、このよび声なんか・・・ぱぱーぁ・・・ママーァ・・・まってー・・・なんて、よく聞く・・・道路の向こうの歩道・・・殊に女の児?・・・聞いてても、というより聞こえてきても・・・と、いうべきかも・・・その口ぶりに、その母親のくちぶりなんか想像できてしまう・・・。そんな幼児の声・・・これなんか、僕にとっては宝物みたいに思える・・・そして、そんなとき、この世の幼児はみんな僕の孫と・・・思い、いとおしくなる・・・そう、声だけ・・・それだけで、この独り者の心に・・・じわーっと・・・そう、心が熱くなって・・・あ-あっ、人間ていいなあーっ・・・て、思う。
そんなもの、瞬間のこと・・・アッという間もなく通り過ぎていくこと・・・あるいは、月光・月齢・日の光の移り行く様・雲の流れいく様・かたちがかわりいく様子・星座・ふと感じる風・・・雨の音や、木の葉が風に鳴る・・・夜遅く、落ち葉を鳴らして人が行き過ぎる・・・春の花のかおり・・・紅葉・目も前の里山、都会に飲み込まれたこの里山の存在とその四季・・・風花・・・なんて、雪のちらつきも、雪虫なんていうのもある・・・と、思わぬ瞬間や時の流れの中で・・・心に残ること、残っていること・・・がある。
・・・そう、こうした感性・・・これ、この僕を生み育ててくれた父母・・・そう、いってしまった連れ合い・・・そのおかげなのだろうと・・・よく思う・・・祖母・・・そのふとした・・・何となくぎこちない、それでいて、ふとした慈しみ・・・その気配、所作・・・こんなこともよく思い出す・・・そう、この感性の湿り気があるこの心に・・・。
・・・こうして、独り生きていること・・・病弱だった母の、それを支えた父の・・・僕を含めた子供たちと・・・思い出・・・最近、絶えず思い出すさまざまな・・・こと。
・・・????・・・。
・・・それを思えば、つらいことや悲しいこと、苦痛や痛み・・・そのことよりも・・・心に触れた、あるいは触れていった、何かが残していった・・・些細な喜び、うれしいこと楽しかったことの方が・・・このリュウでさえ、ずうっと多い。だから、こうして、ささやかでも、弱弱しくても・・・生きていられるのかしら。
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===目次===
11/07  ・・・一週間が、新幹線がすれ違うように、一瞬に・・・
11/09  ・・・そう、基本へ戻ります・・・
11/12  ・・・ハゼノキの紅葉・・・
11/20  ・・・こうした身近な紅葉の風景も捨てがたい・・・
11/30  ・・・そう、もう絶望的・この国・・・
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・・・一週間が、新幹線がすれ違うように、一瞬に・・・
11/07/Wed.
書き込みをしないで一気に11月半ばちかくまで来てしまった・・・スギテシマッタ・・・過ごしてしまった・・・ここのところ一週間が、新幹線がすれ違うように、一気に、一瞬に・・・行きすぎてしまう。
なんて早いんだとあきれるほど・・・行きすぎていく。これを実感するのは、土曜日ごとの掃除・・・日々の居間の掃除以外の・・・まあ、広くもない家、これは敷地が狭い故・・・縦に部屋を重ねた・・・階数だけ普通より多い住まい・・・そんな住まい故の・・・上り下りする頻度が高い階段の多い家・・・そのせいで、日常は居間食事キッチンのこのフロアーのみ・・・その各フロアーを掃除する土曜日・・・めぐりくる速さ・・・まあ、一週間という単位じゃなくって・・・一ヵ月・・・半年、一年と・・・過ぎ行く、このスピード・・・。
亡くなった人たちのその回忌・・・これも、ふと思い出すと・・・ええっ、そんなになるのって・・・その、法要も簡単というのか・・・リュウのお経で済ませてしまう・・・そう、いい加減にと言われても仕方のないこと・・・。
・・・去るもの日々に疎し・・・というけれど・・・この生真面目なリュウ?さえ・・・月日は百代の過客(かかく‐来訪した人・来客・行き来の人・旅人‐芭蕉・奥の細道)の如しと・・・芭蕉さんもいいました。そう、年月が癒すともいいますが、年月はまた忘却も誘います・・・。これ、致し方ない(すぐ自分を許してしまう・・・悪い癖)・・・残されたものは、老いていく・・・亡くなった人は、あの時の年齢のままなのに・・・なんて、自分を偽るというのか、許してしまう・・・言い訳をしていることに気づかないまま・・・すべきことを、しない、やらずに済ませる。
・・・これを一応反省するが、反省の行動をとらないで済ませる・・・。そう、ごまかしてしまう・・・心も行動も・・・自分に都合のよいように・・・これでは反省とは言えない・・・反省にはならない・・・か。
・・・とにかくゴメンナサイ・・・。
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・・・そう、基本へ戻ります・・・
11/08/Fri.
雨のち曇りだった今日、二ヵ月ぶりに京都へ、雨の中を出かけた・・・帰りは、雨はやんで・・・といっても、とんぼ返り・・・逝ってしまった人たちに、ちょいと一言・・・まあ、声をかけに・・・というのか、日ごろは、位牌に向かって一言二言・・・独りごとを言っているが・・・それを、わざわざ京都まで出かけて、つぶやいてくる・・・。
ご苦労様・・・。
なんとバカゲタこと・・・とも思う。せっかく京都まで出かけ・・・親鸞さんの御廟と、お隣の八坂神社と、ちょいと離れた辰巳稲荷・・・ここは外さないが・・・前回は、本山へ・・・猛烈な暑さの中・・・御堂の畳の上、あるいは庇の縁に・・・緩やかに吹き抜けていく風に・・・救われた思いで、長い時間を過ごしてきたが・・・今回は特別どこへもよらず、帰ってきてしまった。お土産は駐車場へ戻る途中、四条通から露地をちょいと入った”甘泉堂“の五色最中・・・ここは、定番・・・だけど夏場は作っておらず、大津サービスエリアで生八つ橋・・・と、お土産。
このお土産も一日二日、仏前へお供え・・・その後、冷凍庫へ・・・いただくのをすっかり忘れることもある・・・。
・・・まあ、実際、何処へ行きたい・あれを見に行きたい、これを聴きに行きたいということ・・・そう、興味、その対象が希薄になってしまった・・・いわば、途方に暮れた状況が過ぎて、放心状態・・・野っ原にポツンと独り取り残されて・・・何に向かって、どっちへ向かって・・・などと。
???いうなれば自分一人で行動することのむなしさ・・・が、常に付きまとっている。だから、家にいて何かをすること・・・これが一番多い。この間まで『額田王研究』この何度目かの校正に没入???してきて、時間を浪費???
今は、やはり毎日タイピング・・・しかしこれが、なかなかの難物・・・テーマは決めたが・・・出だしから、遅々として進まないでいる。最初の壁、これを突き抜ければ・・・と,頑張っているのだが、言葉の世界は難しい。
前回は、まず本題の解決から入って後に全体を柔らかく物語で包んだのだが・・・と、ここまで書いて・・・そう、先のやり方、進め方をやってみようと・・・ふと思った。
・・・そう、そんなに焦らないで、一つ一つを解決しつつ、全体の骨格を作っていこう・・・。そう、基本へ戻ります。
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・・・ハゼノキの紅葉・・・
11/12/Mon.
街路樹のトウカエデの紅葉ぶりがなんだか変だ。様子がおかしい・・・紅葉が進み終わらない間に、枯れ色に変わってしまう・・・いわば、病葉(わくらば)の状態・・・もちろん、それなりに紅葉を続け???完全に使命を果たす???そう、鑑賞に堪えるということ・・・そんなことは木自体には関係ないことながら、季節ごとに楽しみにしている僕のようなものには、木々の一本一本に期待してしまっている・・・それが目の前で”へたり込んで”病葉になって散りもせず枯葉病葉をまとっている姿は見るに堪えない。木としての年ごとにやり遂げなくてはならない、そう、生きていることのサイクルとそこに進歩・・・これは人の使命と同じこと、大げさだけど・・・期待される度合いはそれぞれ異なるのだろうが・・・。
でも、この紅葉の季節・・・うれしいこともある。我が家の正面、道路越しの斜面の下の方のハゼノキが、毎年成長しつつ、年毎に濃緑の葉を茂らせ、秋になると枝ごとに紅葉の“まだら”・・・変な言い方だろうが、樹形のあちこちから”真っ赤な斑“が出来・・・10日もすると、一晩で木全体が紅葉する・・・その瞬間?の紅葉は”赤黒”に近い。このころの紅葉は、他の紅葉する木々に比べ・・・異色・・・本当に異色・異なって、森の中で孤立しつつ、いやに、自らを主張している・・・それは、異端・・・受け入れられず、自らが孤立・・・この雰囲気、なんだか”怒っている“自らを・・・そんな雰囲気・・・確かに異様でもある・・・しかし、数日・一週間と進むにつけ、やや赤みが増して、他の紅葉に幾分なじんでくる・・・。
この”櫨・はぜ“の初期の紅葉・・・“赤黒”・・・赤に墨を混ぜ込んだような、その漆色の赤黒・つや消しの赤黒・・・この赤は、暗い新月の頃・・・意外にしっとりと・・・するのだろうと想像する、そう、この道路の街路灯・・・今年の初夏には、水銀灯からLED灯に付け替えられたが・・・この明かりがない状態を想像すると・・・日本の色“赤黒”・・・そんな、闇に潜んで・・・落ち着きのある、深みのある色・・・と、いえるのかも。
そしてもう一つ、ハゼノキ・櫨・・・これを、この森の中に新たに2本見つけた・・・。少し離れたところ、森が深くなった中腹・・・そこに離れて、一本ずつあるのを見つけた。紅葉の季節だから可能なこと・・・多分長年かかって、周りの木を“しのぎ・凌ぎ”自分の姿を現した・・・茂みの中の格闘・・・まだ樹形は小さいが、それでも紅葉し、自分を主張している。やはり、一種独特な紅葉だ。
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・・・こうした身近な紅葉の風景も捨てがたい・・・
11/20/Mon.
紅葉が進み落葉が続く・・・ハゼノキなんか、紅葉したと喜んだ途端、落葉が始まり葉群らに隙間が・・・というよりも隙間がまだらに広がって・・・あの濃く深い緑、やや異様な緑色・・・???その存在感のある樹形が・・・貧相になって、そう、僕の頭の髪の薄くなった様子・・・その情けなさ?!・・・本当だ、この気持ちは・・・。ことに、夏が終わるころから秋口・・・ふと気づくと・・・鏡の中の頭のやせ細った冬の風景にドキッとさせられる。そう、この数年・・・ことに。
ととっと・・・紅葉のことだった・・・そう、紅葉ばかりでなく黄葉・・・街路樹のイチョウ・・・これは、宵ごとのウオーキング時にその黄色というのか黄金色というのか・・・建物の看板の明かりや街路灯のナトリウム光線それに水銀灯・・・そして最近付け替えが進むLED街灯・・・それ等がこの黄色を逆行や順光に浮かびあがらせる。
・・・ことに、星ヶ丘三越のレンガ色の北面の外壁をバックにした立ち姿、そう、広い道路を隔てた北側のイチョウノ街路樹、これを、歩道の北、コンビニの駐車場からの眺めル、さらにやや西へ行って歩道上から振り返る、この斜めの夜景・・・。その天を突くように端正な姿も毎年のことながら見事だ。枝をあまり広げず、すっくと立つ・・・これ。街路樹用につくられた新しい種類なのだろうか・・・かつてのたおやかな枝ぶりとは違った姿だが、これもなかなかいい。
さらに里山の森のなかには様々な広葉樹・・・名前を知らない木々・・・喬木のコナラの林などがそろそろ色づき始めた・・・その黄色を背景にして、赤松のやわらかな緑の枝々が際立って、その姿の美しさに改めて見とれた。
そう、忘れていた・・・スポーツセンターの西、その新池というグランドピアノ型した遊水池の西側の岸辺、その堤の斜面のトウカエデの自生の群れが水面に覆いかぶさるような斜めに傾いたその姿・・・これが何ともいえない綾錦・・・ちょっと古い表現だけど・・・色がいろいろ??毎年やや遅くだが本当にいい紅葉ぶりを見せる。
バスで出かけた帰りのバスの右側の席から眺められるこの景色、やや遠めだが・・・自分の運転ではない、お任せのバスのことだから鑑賞できる紅葉の風景。ええ、これは絶品???絶景・・・捨てがたい。
・・・こうして、注意して四季の風景を見ていると、自然の姿に感動や癒されるというのだろう・・・こんなふとした・・・心に感じる一瞬がある・・・。また我が家の前のトウカエデの街路樹の並木の紅葉・・・これに目を止め、車を止め、自転車を止め、歩みを止め・・・スマホでパチリ・・・なんていう、人の風景もなかなかいいものだ。このバス通りもLED街灯になって・・・電線や街路樹の枯れ枝のすがた・・・その線状の影が・・・アスファルトの歩道に写る姿が変わった・・・そう、光源が一灯からLEDをライン上に並べた複数列になってできた影・・・これが線状のものの影を複数列の光源に数に並べて路面に写す・・・これは、この時代を新しく映していると・・・大げさだけど・・・感じた次第です???
そう、名所の紅葉もいいには違いないけど・・・こうした身近な紅葉の風景も捨てがたい。・・・そう、四季それぞれもね。
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・・・そう、もう絶望的・この国・・・
11/30/Fri.
曇り空から日差しが出て・・・窓の向こうの里山の黄葉・・・このコナラの林の見事な黄葉とその間に間に紅葉が、そして樫の濃い艶やかな緑と・・・気温が下がって・・・ようやく秋らしい風景となった・・・そして街路樹のトウカエデは・・・もう、お仕舞・・・落葉・・・幹線道路・・・表通りのイチョウも・・・ウオーキングの歩道に散ったイチョウの落ち葉・・・なぜか今年は、その葉がみな小さい・・・そして、落ちた銀杏も、小さい・・・そしてその銀杏の果肉の腐っていくにおいも無い・・・。今年は、この銀杏に見るように・・・イチョウに見える、毎年と違った様子・・・何かが変だ・・・。この高温続きだった異常な夏・・・40℃越えの日もあった今年の夏・・・そんなのが影響したのかしら・・・そう、人工物の中に置かれた・植えられたイチョウ・・・は、その異常を最もよく表しているのかも・・・。
・・・ここ数日、やや暖かい日が続いた・・・ありがたい・・・そう、小春日和・・・そんな風に言うことも今日で終わり??・・・明日から12月・・・小春日和は???12月では使わないかしら・・・でも陰暦の十月はまだ続く、そう、一週間ほど・・・きょうは11月23日・・・。辞書を引く・・・この前も辞書を引いたのに・・・その陰暦十月に入ったころ・・・今度は、陰暦の終わりを確認か・・・。とにかく、陰暦の十月中は使ってよさそうだ・・・(陰暦十月の異称・・・そう、日本では昔は陰暦だったから・・・当然か)。
こんなのんきなこと言ってはおれない・・・膝もとまで・・・軍国主義がやってきた。
・・・アベが牙を剥いた・・・と・・・そう、あの多目的揚陸艦・ヘリ空母・出雲・・・その改修を始めると・・・垂直離着陸戦闘機・・・そのために・・・牙を剥いた・・・これ、何かおキャスターが言っていった・・・確かに、これは、国民に牙を剥いたのだ・・・アベ・・・それを仕掛けた・・・ナカタニ・・・にんまり・・・汚いものら・・・これは、昔風にいえば国賊・・・昔風に言わなくたって・・・国民を欺き、米国へおべっかを使う・・・牙を剥いた・・・これは、確かだと思う・・・うそを言ってきたのだから・・・アベは。
・・・居直った・・・居座った・・・その、極右的独裁的専制的軍国主義の嘘つきヤロウ―たち・・・。
・・・ウソという鳥にも劣る・・・この国の政治屋ども・・・そう、もう絶望的・この国。
僕は、オリンピック・万博・・・反対です・・・この・・・観光客とやらで騒々しくなった・・・観光公害というのだそうな・・・そうすでに20年近く以前から・・・こんな傾向でした・・・僕にとっては・・・そう、好きな京都・奈良が・・・外国人で・・・あふれてました。清水坂が登り大路が・・・。
・・・そう、願うこと・・・「落ち着きある人の国・日本」・・・を。そう、風景も。
・・・今月11月・・・あまり書けませんでした・・・。
おとな喘息・・・悪化中・・・。視力・・・悪化中。基礎体力・・・減少中。
体調・思考力・・・なくなってきました・・・すべて・・・悪化中。
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・・・ミスタイピング、校正漏れ・・・多く、すみません。お元気で・・・師走になります,心せわしくなりますが・・・安全第一、健康第一、御身大事第一・・・ええっ!お金第一ですって?!・・・そうかもしれません・・・宝くじ当たりたい・・・。
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