建築家日比龍美BLOG

HITBIT 心もよう vol-107 January 2019

HITBIT[心もよう]vol-107 January 2019
平成31年である。元号「平成」・・・そう、平らかなり・・・世の中、平らかなれ・・・かと、僕は解してみたあの時・・・。そう、思い出せば”静かに昭和は終わった“ようにも思える。
いくつもの戦争から始まって、犠牲死・敗戦・困窮・不幸・・・この民族の歴史上もっとも大きな危機と悲しみとを経験した世代が、この天皇の時代を経つつ平和を実感した時代、その時代が平穏の内に終わったかのような”平成“の解釈だったのか・・・それとも次の時代が平らかなれと祈念した思いの表現だったのか。
そして、この平成の時代・・・それは、日本民族が改めてその存在の意思を示すことを、日本の歴史から求められたような気がする、次々と起きた、あまりにも悲惨な自然災害の多さ。そこに存在した人的災害の露呈・黒い影。無責任な経済効果重視の果ての原子力発電所の機能崩壊。いかんともしがたい地震や風水害の脅威の前の人の脆弱さ。そして、あらぬ戦争の脅威を振りかざし国民に恐怖を呼び起こさせる政治の愚かさ。その政治権力に迎合しひれ伏してしまった国民のほとんど・・・これも、愚か極まる人の持つ業の切なさ。
あの小渕(官房長官・後の首相)が掲げ示した新元号「平成」・・・TV中継の場面が忘れられない。そして30年、ことし五月の昭和天皇の退位と新天皇の即位となるはずだ、とは、まだ4・5か月先・・・この時代数日先の見当もつかなくなった・・・ご無事に退位と即位が為されるように祈ろう。そしてそれは西暦では2019年ということか。
・・・昭和という激動の時代が、昭和天皇の崩御によって終焉を迎え、新しい時代へとつながり平成となった。そう、つながった・・・ここに大きな意味があると思う。
この次に来る新しい時代はどんな元号となるのだろう。こうして、今年、必ず来る・・・新元号の時代・・・ここに必ず来る新元号の時代といったが、こうしてこの国の次代を確実に予測することが出来るのは天皇の譲位によってなる。これは甚だ珍しい出来事だ。在位30年という区切りなのだろうか、この退位は。
そして、明治。大正・昭和・平成という、この皇紀(現代では全く使わなくなったが、日本が建国されて今年は2679年を迎えるらしい)、建国記念日は2月11日なのだそうな。これは本当かどうかわからないが、神話とともに、いや、神話を以て生まれ歴史が始まった日本という国・・・不思議な国だと思う・・・。もちろん、作為には違いないが・・・これは、地球上では”稀有“な成り立ち・・・ということが出来よう。
すなわち、神話が存在するということ、これも面白いことだ。神話を作ったということ。ありもしないことを以て「元・もと」・・・起源を示し、語り合いつないできたそれを、改めて文字を得て書き留め、すなわち国の成り立ちを記録した人たちがいた。
そう、かろうじて残された古事記と日本書紀を読んでみれば、この国づくりにかかわった神々と人々、文字を獲得し、まず為したこと、それは、語り伝えられてきた倭(やまと)の歴史を「神・かみ・カミ」という見えない存在?を以て初めて書き起こす理由とした。この発想力のなんと巧妙なこと、そして面白い。ここには有無を言わせぬ威力、すなわち神とその神意の威力・神威を以て為す、この存在からわれら豊葦原瑞穂国の国人・われら・・・を、自分たち自身が言いつのらせた、この不可思議を不思議とは言わしめない、そう、とやかく言わせない、この意志のなんと面白いことか。
・・・国と民族の起源を言う神話・・・この地球世界において「神話」自体が存在する国はそれほど多くはないだろう。さらにいえば神話を神話と思えるほどの過去の国生みのはるか人知が幾分及び難くなったほどの大昔・太古に起きたこと、そんな昔の国の由来を求めること自体可能な国はそれほど多くはないだろう、それがフィクションであることが確かとしても・・・。このはるか過ぎ去った”あの時“の発芽・発生のこと・・・古事記と日本書紀の冒頭の”記“・・・神話がいうこと・・・泡・カビ・発芽・・・からの発生・・・その想像力の逞しく深淵なことと、この国民の面白さ・・・。そう、ここには今につながる、この国の人の生真面目さ、とあいまいさ・・・この入り混じった心模様が表れているように思う・・・。さて次の元号は・・・楽しみだ。
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===目次===
1/01  ・・・欲張りなお願い・・・
1/07  ・・・家に縛り付けられている・・・
1/06  ・・・小寒・・・
1/07  ・・・七草粥のこと、そしてクスノキ・ホウノキへ・・・
1/11  ・・・これも、人の世の妙味なのだろう・・・
1/18  ・・・今年初めの”夜まわり“・・・
1/31  ・・・窓辺の“ぬくぬく”日光浴・・・
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・・・欲張りなお願い・・・
1/01/Tue.
新年あけましておめでとうございます。
元旦、気持ちよく晴れ上がって気温もそれほど低くはない。先ほど朝食の前にいつものように大乗寺へ初もうでに・・・そして家庭暦とお札-火の用心と立春大吉・・・をいただいてきた。そう、これ、おまいりの記帳をするだけでいただける・・・でも、いただいてくるだけじゃなく、やはりいくらかのお賽銭を上げてくる・・・昨年から倍額にさせていただき、ポチ袋に納め仏前へ上げてくる。そうこの10年来、書き物をするとき、ここでいただく曹洞宗家庭暦がとても役に立って、ほぼ書き終わって、さらに最終稿となって、ここで感謝を込めて倍増したというわけです。といっても質素な僕なこと、わずかなことしかできません。でもありがたいことと、感謝でいっぱい。
・・・さらこのお札を、台所と玄関の内壁に貼り終わった。
これから買い置いたお節を小ぶりな重箱へ移し替え、さらにお雑煮を作る。
後は、閉じこもり・・・。これが今年も同じパターンの正月です。今年も、ほぼ健康で、車の外出にも事故なく、さほどの憂いもなく、よき頭の回転を促されて、タイピングが進み、過ごせまうように・・・と思っています・・・と、結構多くをお願いしている。そう、多くの願いがありますが、欲張っているでしょうか。
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・・・家に縛り付けられている・・・
1/04/Fri.
歳明けの四日、役所関係の書類を提出に出かけたが、外郭団体の余裕かしら、年末年始の休みと張り紙、7日月曜日からの業務だそうな・・・。
電話で確認して出かければいいものを、僕はこういう間の抜けたところがある。まあ、いいや。また7日に出直そう、出かける必然性が出来た・・・閉じこもりの毎日、こうしてバスと地下鉄を乗り継いで出かけるのも気楽でいい・・・。
でも、往路帰路とも何をするでもなく、帰宅となるのはいつものパターン。お茶も飲まない。
・・・一人暮らしも15年目?となるが、家に縛り付けられている。
・・・でもよく頑張っていると、またも、自分自身をほめている僕です。
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・・・小寒・・・
1/06/Sun.
今日は小寒・・・寒さの本格化する頃・・・雪降りの日も多くなると、頂いた暦にはある。ちなみに、今日は旧暦では十二月朔日。
確かに、昨日から冷え込んできた。昨日と昨夜、夜遅く小雨が降ったか雪がちらついたようだ・・・ようだというのは、雨音もなく朝。歩道へ出てみると、アスファルトが湿っていて、黒々としている・・・雨音もなく、小雪が舞ったのだろうか。
・・・寒さ、灯油の消耗が気になるが、昨年の冬に比べ今年はいくぶん安いらしい。この冬、小さなタンクローリで回ってくる灯油屋さんを見つけ、次回の巡回にと予約し買い置いたこの灯油による暖房・・・我が家は吸排気が外気に直接つながっている・・・旧機は排ガスの悪臭がひどく、大気汚染の懸念があったが、今のは(もうこれも20年ほど使い続けている・・・燃焼効率もよく、汚染も少なくなった・・・これ、なんというシステムかしら・・・バランス釜方式?・・・とでもいうのかしら、お風呂の湯沸かし追い炊きのように。
とにかく、灯油の暖房は。温まった空気・暖気がとても心地よい、その独特の温かさが気に入っているが、その灯油を上階まで階段で運ぶのは大変だが、これも健康の証かもしれないと、運び上げている。そういえば、大晦日以来、灯油の消耗が早くなった・・・次の予約はいつにしようかな。
とにかくこの家は、内装の多くが、やりっぱなしの打ち放しコンクリート造・・・冬寒く夏暑い。
・・・今の時代にはそぐわないが、この粗野なところが、僕の好みだ・・・が、他者には薦められない・・・外はともかく、内は断熱と内装を・・・なさってください。
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・・・七草粥のこと、そしてクスノキ・ホウノキへ・・・
1/07/Mon.
七草粥・・・もう何年も、七草とその七草粥には縁がない・・・。
この辺り、名古屋市東部千種区の丘陵地・里山・・・戦中戦後の食糧難の中、里山の谷筋を耕し、田畑としていた人たちがいたらしい。戦後、この丘陵地が市中となり公園に指定され、その耕作された土地の“接収”?がすすめられ公園化も進みはじめた。
そのころここへ住み始めたのだが、以来、ボクはその放棄され荒れた田畑の畔や小径の跡をたどっての飼い犬の散歩が日課だった。この整備が進みつつあるとき、その畔や小道で七草摘みをしてきたが、その七草摘みが出来なくなり、寒さ厳しい早朝、ポチやその後のアーサーと連れ立ち霜を踏んで探し収穫した七草を、連れ合いに自慢できなくなった。
・・・七草粥もスーパーのパックされた七草に変わり、さらに、独り者になって粥さえもパック粥となってしまったが、このパック粥はおいしくて、以来とても重宝し、中でも“白粥”を好いている。
そして、2010年、COP10の委員らの現地見学のための平屋木造荒壁造りのビジターハウスがつくられ、田んぼと畑が完全に姿を消し、畔や小道も消えてしまった。
・・・また、周辺の美しかった桜の並木は、土木事務所なのだろうか・・・そのむやみな枝払いが桜を痛め、樹形から自然さが失われて見る影もなくなり、たおやかに咲き誇った桜のトンネル風景は昔日のものになってしまった。山肌の赤松の立木も松くい虫のせいなのか年々枯れていき、その枯れすがたは切り倒される。ぽっかり空いた山肌は、雑木の生命力なのだろう、数年で埋まり、そこにあった秀麗なといっていいほどの赤松の記憶も失われていき、枯れずに残り、目に入るのが三本となってしまった。これも風前の灯火・・・松くい虫の脅威にさらされている。
そして、時々、カラスに追われ旋回し逃げ、あるいは長い時間枯れ木にとまっていたオオタカの姿も全く見かけなくなって、夏には森の奥で鳴いていたヨタカの鳴き声も聞かなくなったが、昨年、ホトトギスの姿をはじめて見つけた・・・そう、ボクはあのヒヨドリと間違えていた鳥・・・枝にとまっている姿、その羽をやや下げた姿の鳥をヒヨドリと思い込んでいたのだが、それはホトトギスと、図鑑で知ったのだ。
また、カケスの群れも近年は見かけなくなり、だんだんと、この森から自然が消えていく。
冬、この季節の雪景色も年に一二度あればいい方だが、木々に薄く積もった斑な姿が、鑑賞する間もなく、朝日の前にあっという間に消え去る・・・淡雪。
・・・このような季節の様々な里山の表情の一つ二つが消え去って・・・人も消え去り、挨拶を交わす人たちも知らぬ間にいなくなる。
しかし、移り住んだ頃、地下鉄東山公園駅への途中、道路の歩道わきの斜面にあった細いクスノキの若木が、今は、目通し、直径80僂曚匹瞭押垢箸靴心瓦悗叛長し、その低い位置から分かれた枝々が太く四方へと伸び、こんもりとしたたおやかな姿となった。
このクスノキから北へ20mほどのところ、同じ道路その歩道の斜面に自生の細いトウカエデの小さな薮があり、その中に細い一本のホウノキがある・・・あるといっても、それはトウカエデに紛れていて、その存在を知るのは、秋の落葉と冬の積もった落ち葉の中の数枚の大きな枯葉、その鈍色(にびいろ)の葉裏を見つけた時の感動にも似た気持ち・・・マンションが立ち並び住宅地となったこの街の中の空き地、人が入れない背の低い雑木の空地の縁に・・・里山の名残となった、その証拠のホウノキの存在、その落ち葉から一本の木を想像させられ存在を知らされるのだ。そして、今年も、生きていてくれたと、その特別大きな葉の木をいとおしく思う。そう、このホウノキの落ち葉・枯葉は僕にとって、どこから飛ばされてきたのかしらと・・・その木のあることさえ想像がつかないほど不思議なホウノキ・・・それが、トウカエデの薮に紛れているらしいと想像と確信を持ったのは昨年の秋だった。
・・・春が来て若葉の茂る小さな薮の中に、その一本があるはずなのに、ボクにはそれが見つけられないのだ・・・そう、ボクにとっての謎・・・その木、ホウノキ。
・・・ええ、都会にホウノキが自生してあったなんて、想像をはるかに超えていた。細くて、トウカエデに紛れているらしい・・・それ。
それを年を経て知りはしたが、その立ち木を見つけられない・・・やっぱり迂闊で間抜けなリュウです。
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・・・これも、人の世の妙味なのだろう・・・
1/11/Fri
午後、八月美術館へ女性3人のお客さま・・・予約いただいていて、お待ちしていた。
名古屋市美術館でボランティアをされていて、昨年暮れで卒業されたとのこと。
八月美術館は小さな小さな美術館だけど、そのわずかで、あまり一般には知られていない作家の作品ばかりだけど、市美術館で大々的に展覧会が為されたベンシャーン作品展の折りには、そこでボランティアをされていたHさんが、その展覧会の予備知識として観ておきたいと訪ねてくださったのが、こうしてボランティアの皆さんが度々訪ねてくださるきっかけとなった。たった一点だけど・・・。
ボランティアをしつつ美術の知識を広めていかれる人たち・・・そんな人たちにご覧いただくことは、展示作品自体に鑑賞に堪える力があることが必要だろうと思うが、その人たちにも一応良い反応をいただいているようだ。
・・・世の中から隠れてずいぶん時がたったけど、こうして思わぬ訪問がある。
人の世とは・・・煩わしいと、隠れたが・・・インターネットという小さな窓を開けて、自分を主張しているのだろうか・・・あるいは人恋しいのだろうか・・・とにかく、こうして、間があっても人が訪ねてくださるということ・・・これも、人の世の妙味なのだろう。
今日のお三方は、偶然お近くにお住まいとのこと・・・近くに、こういう美術館があって仕合せ、友達を誘っては訪ねたいと、後のお礼状にあった・・・そう、こちらこそありがたいこと・・・これを読んでいただいている貴女様、お友達を誘われてお出かけください・・・ええ、予約電話(052-781-5286)だけはお忘れなく・・・お待ちしています。FAXは壊れ、メールはできないし分かからない。
・・・新たしき年の始めの初春の 今日降る雪のいやしけ吉事・・・
―あらたしきとしのはじめのはつはるの きょうふるゆきのいやしけよごと―
万葉集末尾歌・第4516歌・・・大友家持
・・・こうして新(あらた)しく初春を迎えられた、うれしく良いことよ、
そう、今日こうして降りつもる雪のように、良きこと吉事が続けて起れ・・・
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・・・今年初めの”夜まわり“・・・
1/18/Fri.
今宵は2019年初めの”夜回り”・・・そう、ボクはかっこつけて”夜警“とよんでいるが”戸締り用心・火の用心“と声を張り上げている。
一昨年の11月から始めたというのか参加した夜回り、昨年は皆勤(雨降りは休み)・・・いつもPM8時から1時間ほど・・・。
これまで、事件事故らしきことには遭遇しなかったが、今夜は、先日侵入者があったという・・・週に一度夜回りする家の前を通った。フェンスが壊され、段ボールで塞いであった。まあ、犯罪現場を目にするのは生まれて初めてだったが、なんとも薄気味悪いことだ。我が家も気をつけてはいるが、さらに厳重に警戒しよう。・・・この現場、侵入は昼間だったらしい。何とも大胆不敵・・・さらに薄気味悪い。
・・・年末にも書いたけれど、今年も頑張って参加したいと思っている・・・可能な限りは。
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・・・窓辺の“ぬくぬく”日光浴・・・
1/31/Thu.
もう平成最後の一月が終わる。
・・・何にでも「平成最後」・・・という・・・この頃・・・これも、天皇の退位という意思表示が実現して・・・退位が今年、そして新天皇も・・・。
・・・しかし、何とも・・・無為な始まりだ。・・・これは僕自身のこと・・・あなたはいかがでしたか・・・有意な始まりとなりましたでしょうか・・・それにまた、インフルエンザには罹らないで過ごせましたか・・・。ええ、この猛威・・・来月も続きそうです。また世の中では・・・豚コレラ・・・が、猛威を振るっています・・・何百?何千???・・・と、殺処分だとか・・・何が媒介しているのか???
・・・岐阜県内ばかりに・・・イノシシの媒介かしら・・・そのイノシシへ豚コレラ菌を運んだのは何なのかしら・・・とにかく根絶しないと、農家がかわいそうだ。
・・・そう言えば、今年は“亥年”・・・昨年から引きずっている・・・この”とんでもないコレラ”・・・何とかしてください・・・と、僕がお願いする筋ではないかもしれないが・・・農家の方の落胆ぶりが想像される???
・・・そう、畜産への防疫・・・。
・・・ところで、ここのところ気温が下がりっぱなし・・・冷たく寒い日々です。
空模様も曇りの日が多い・・・晴れの日は、日差しを受ける窓に寄りかかって、日光浴をしている・・・5分10分とまちまちだけど、この“ぬくぬく”感が何とも言えない・・・もちろん、直射日光を肌に受けないよう、ガラス越し、セーターの上からの日差し。
インフルエンザは予防注射が効いたのか・・・それらしい兆候に対して、風邪薬パブロンと最も安い栄養ドリンク(50円/本)就寝前の一袋と一本・・・これを数日飲んで、何とか抑え込んだ・・・普通の風邪???
・・・まあ、こんなことで、平成最後の正月は完了のようです・・・。
・・・お読みいただいているあなたには、お元気で過ごされます様、心からお祈りいたします・・・それでは、来月もお目にかかれます様に・・・アッ、これは僕が書き続けないと叶わぬことかしら・・・では、何とか頑張ってみましょう。
そういえば、僕がホームページを持ち、ブログを開いてから10年目・・・そろそろ限界かな・・・なんて時々思うこの頃です。
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